仮想通貨DENTとは?私が持っている激アツ?暗号通貨



こんにちは~

先日の大暴落から少しづつ上昇気流に乗ってきたのでは?と感じる今日このごろですね。

ビットコインのハードフォーク後の価格は結局下がってて枚数増えたけどお得かどうか・・・・

しかも手放すタイミングが解っていません(T_T)

では、今日は私が持っている仮想通貨「DENT(デント)」について紹介していきます~

仮想通貨DENT(デント)とは?

仮想通貨DENT(デント)のプロジェクトというのは、皆さんが使っている携帯電話のモバイル通信データを個人間で売買するための通貨なんです。

どうゆうことかというと、ほとんどの携帯会社では一定のデータ容量を一定期間内に定額で使えるという契約を取っていると思います。それは海外も同じこと。

スマホが普及している日本ではご存知の通り、一定のデータ容量を一定期間内に使い切らない場合は、余った容量は無駄となります。

その逆に期間内に使い切ってしまった場合は高額で追加のデータを買える仕組み。そんなデータのやり取りを個人間で仮想通貨DENT(デント)でやるということなんです。

Dent (DENT)

普及するには大きな課題が

この画期的な携帯電話のモバイル通信データを個人間で売買するための仮想通貨DENT(デント)の仕組みは、日本で普及するには少しハードルが高いようにも・・・・

データ売買を個人間でやってしまっては提携している携帯会社の儲けが減ることにつながるからです。

ほとんどの携帯会社では一定期間内に一定のデータ容量を定額で使えるという契約を取っていますがその余ったデータが個人で勝手に売り買いされれば確かに困りますよね。

しかし!すでにアメリカやメキシコでは利用可能

仮想通貨DENT(デント)は既にiOSアプリがリリース済みでアメリカやメキシコではアプリを使って利用できるようになっているというのです。

プロジェクトが着実に進んでいるようでいいですよね☆

日本ではモバイルデータの売買はできませんし、日本の携帯電話会社からは嫌がられるサービスですが、プロジェクトの発想自体は非常に面白そうなので私は買いました

(*´∀`)

仮想通貨DENTを買うには現在バイナンスで取引できますので私は買うことが出来ました。バイナンスの登録方法は下でチェックしてみてください。

私が使っているオススメ仮想通貨取引所のメリット・デメリット

実際のプロジェクトの仕組みとは?

面白いと感じるこの仮想通貨DENT(デント)の仕組みでは、モバイルデータが効率的に利用されるために、余ったモバイルデータが取引所でオークション形式で販売されるそうです。

そのことで、モバイルデータが欲しい買い手はオークション形式なのでたくさん余っている人から個人間でデータを適正価格で買うことができます。

現在の日本でも携帯会社が市場を独占していて、不当に高い値段でモバイルデータを使わされていると国会でも話題となっているだけに日本上陸なんて日も有るのでは?と夢見てます。

しかも11月18日現在0.2円くらいなんで仕込みやすいんですよね☆

もし買うとなった時、嘘だったとか私の責任にしないでくださいね。

(T_T)

自己責任でお願いします。もしプロジェクトが無かったなどありましたらこちらで報告していきます。m(__)m



コメントを残す

ABOUTこの記事をかいた人

仮想通貨神社の神主を務めております歌僧己院(かそうこいん)と申します。 2017年12月家族に内緒で借金してまで仮想通貨を購入したがバブル崩壊。家族にばれないかとヒヤヒヤしながら暗い日々を送ってい中、神のお告げが。 「私を祀る神社を建てなさい」 頭を丸めいざ神主へ!!詳しいプロフィールはWebSiteでチェック